ゆる子育て、ときどきアウトドア

イヤイヤ期の3才息子・プレイヤイヤ期突入の1才娘との日々の記録です。

3語文で話す 1才6ヶ月

   

1才6か月の娘が2語文、3語文を話すように。
息子はその頃まだワンワンなど単語レベルだった気がします。

●二語文
1才半を過ぎたあたりから、〇〇(娘の名)を最初に付けて言うようになった。

○○ たべる
〇〇 すわる(食事の支度をし始めると、ハイチェアに座りたがる)

また、自分の名前だけでなく、ママ、パパ、にいにを最初に付けて、
にいに おいで
ママ だっこ
パパ おかえぃー(おかえり)

更に状況を見て、
コンコン咳をしていると、「ママ、だいじょうぶ?」と言ったり、
「にいに かわいそー」と言ったり。

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●三語文

そして、
1/14 (→珍しく日付をメモってしまった)
ごはんの時に、椅子に座らせて、ごはんのお皿を置くと、
「〇〇(娘の名前) ちゅぷーん(=スプーン) ない」
と三語文が出る。

 

それを皮切りに、
テレビを観る時に、少し離れた所に子供椅子を二つ並べて座らせるのですが、娘が先に座った時、
「にぃに、ここ、すわって。にぃに カーズ(カーズのクッションを付けている) すわって」
など、色んな文脈を話すように。

ただ、イヤイヤの主張も激しく、少しでも気に入らないと、
「あめ!」(=だめ)
と頑として譲らない気の強さも感じさせます。

●女子
二語文、三語文とは逸れますが、
鏡で自分の顔を見ては「かあいー」と言ったり、寝起きは、顔の前で両手をバイバイしながら走って来たり(アイドルがコンサートで登場する感じ?)、なんか女子だなーと感じることも多い。

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